交流大会 開催種目

スポーツ交流⼤会
ゲートボール

ゲートボールは、昭和22年に北海道で、小、中学生のために考案されました。5人対5人のチーム対抗形式でゲームが行われます。スティックを使ってボールを打ち、コート内の3か所のゲートを通過し、最後にコート中央のゴールボールに当てて総合得点を競う競技です。
競技時間が30分と短く、手軽に楽しむことができます。また、単純に、「ゲート通過」や「上がり」を競うのではなく、自チームの連携、相手チームとの駆け引きといった戦術、戦略が重要なグラウンドの「囲碁、将棋」を言われる頭脳スポーツでもあります。

開催地紹介

東温市

東温市は、松山市の東部に隣接する県内で最も小さな市で、市の中央を一級河川『重信川』が流れ、南部には皿ヶ嶺連峰県立自然公園がある等、豊かな自然と渓谷美に恵まれています。
市内には、西日本初の地域文化発信を行う常設ミュージカル劇場『坊っちゃん劇場』がある他、泉質自慢の『ふるさと交流館さくらの湯』に併設する『観光物産センター』には、特産品のはだか麦の加工食品やどぶろく等が揃っています。

その他の開催競技種目