交流大会 開催種目

スポーツ交流⼤会
ソフトテニス

ソフトテニスは、明治時代に伝わったテニスを基に、ゴム製の柔らかいボールを使用する日本独自のスポーツとして考案されました。
ネットを挟んで相手と向かい合い、ラケットを使ってボールを打ち合ってポイントを競うゲームです。自分のコートに飛んできたボールをノーバウンドか、ワンバウンドで返球します。
老若男女問わず楽しめる生涯スポーツとしてはもちろん、今では世界各国に普及し、世界選手権が開催されるなど、競技スポーツとしても高い人気があります。

開催地紹介

大洲市

大洲市は、山あり、川あり、海あり、と豊かな自然に恵まれ、城下町には現在も町割りとともに古い町並みが残っています。市内中心部を流れる肱川流域には、「御幸の橋」に代表される屋根付き橋や、数寄屋づくりの傑作「臥龍山荘」、わが国最古の現役道路可動橋「長浜大橋」など、各所に魅力的な歴史的名所があります。また、流域では夏の風物詩「大洲のうかい」や名産のさといもを使い河原で行われる「いもたき」など、川に親しむイベントが多く催されています。

その他の開催競技種目