交流大会 開催種目

ふれあいスポーツ交流⼤会
ソフトバレーボール

ソフトバレーボールは、バレーボールを基に日本で考案されました。
競技は、4名1チームで行われ、バドミントンのダブルス用コートや2mの高さのネットのほか、大きく軟らかいゴム製のボールが用いられるなど、子どもから高齢者まで誰もが楽しめる生涯スポーツとして人気です。

開催地紹介

松山市

松山市は、四国最大の人口約51万人が暮らす県庁所在地です。日本最古といわれる「道後温泉」や現存12天守の1つ「松山城」を有し、市内中心部にオフィス街や商店街、デパート、官公庁、大学、病院などが集積しています。また、それら都市機能施設は全国で17都市にしかない路面電車で繋がり、歩いて暮らせるコンパクトにまとまったまちです。さらに市街地から空港までは車で15分程度、通勤・通学時間は平均20分程度と短く、余暇の時間も長いなど、その暮らしやすさは国内トップレベルです。