交流大会 開催種目

スポーツ交流⼤会
テニス

テニスのルーツは紀元前3,000年、古代ローマ時代にまで遡りますが、現在のテニスの原形となったのは、中世フランスで室内競技として宮殿などで行われていたコートテニスだと言われており、明治時代に日本に伝えられました。
アスファルトを基礎としたハードコートや土でできたクレーコート、天然芝のグラスコートなどの様々な材質のコートで行われ、ポイントの取り合いで試合が進行していきます。

開催地紹介

松山市

松山市は、四国最大の人口約51万人が暮らす県庁所在地です。日本最古といわれる「道後温泉」や現存12天守の1つ「松山城」を有し、市内中心部にオフィス街や商店街、デパート、官公庁、大学、病院などが集積しています。また、それら都市機能施設は全国で17都市にしかない路面電車で繋がり、歩いて暮らせるコンパクトにまとまったまちです。さらに市街地から空港までは車で15分程度、通勤・通学時間は平均20分程度と短く、余暇の時間も長いなど、その暮らしやすさは国内トップレベルです。