交流大会 開催種目

ふれあいスポーツ交流⼤会
バウンドテニス

バウンドテニスは、1980年に日本で考案された、テニスよりも小さいラケット・ボールを使い、狭いスペースでできるスポーツです。
「バウンド」は、ボールがよく弾む(バウンド)こと、限られたスペースでできる(バウンダリー)ことに由来します。
コートは、テニスコートの約1/6のサイズであるため、体育館などで天候に左右されず、手軽に行うことができます。

開催地紹介

新居浜市

北は瀬戸内海、南は四国山脈を仰ぎ、気候・風土に恵まれています。元禄4年の別子銅山開坑によって繁栄し、沿岸地帯は住友関係の工場群が帯状に形成され四国屈指の臨海工業都市となっています。南側の赤石山系は、ツガザクラやアカモノ等が自生する全国屈指の高山植物の宝庫です。平成15年4月1日、別子銅山という文化歴史的背景を共有した別子山村と合併し、共通の歴史を活かしたまちづくりに取り組んでいます。